古来よりエロとホラーのシナジーの高さは注目されていました。
恐怖が高まると生殖本能が刺激されると言うのでしょうか。子孫を残すための本能なのでしょうか。

真実は分かりませんが、同人エロゲーでもホラー要素のある作品は多く生み出されています。
そこで今回はエロホラーのオススメ凌辱同人エロゲーをご紹介していきましょう。

腐界に眠る王女のアバドーン

怖くてクリアできませんでした!!!

いやもうマジで怖い。作りこみがやばい。
エロホラーの頂点に君臨し続けている名作。ホラー苦手な僕も楽しめた。最後に心折れたけど。

エロホラーにはまったきっかけの作品でもあり恐怖と性的興奮が入り混じる新境地に突入できました。オススメ。

ホラーブックII 13日の悪霊

ドストレートなエロホラーゲーム。
雰囲気がおどろおどろしく作りこみが素晴らしい。

ホラ-耐性のない人も耐えられるレベルなので、人によってはもっと怖くしてほしいかも。

Evening Starter

直接的な描写こそありませんが、クトゥルフ神話を題材にしており人間が容赦なくミンチにされます。
ゲームとして非常に面白く、それでいてエロい。たまらない傑作ですな。

本作はRPG要素が面白いオススメ凌辱同人エロゲーでも紹介しています。

サバイバルRPG アリサ×絶望シティー

バイオハザードと似たシステムの同人エロゲー。
雰囲気が最高でBGMも相まって最高に怖いです。僕は途中でBGMをオフにしました。それぐらい怖かった。

エロは満足のいく出来で、エロホラーの入門として申し分のない傑作です。

ゾンビゾーン・ガンスイーパー

こちらもゾンビを撃退するエロホラー。
作りが斬新でマンネリを感じている人にオススメしたい作品。

敗北エロを見るのが少し面倒なのが難点か。

Virus Z

洋ゲー風味のガンアクションゲーム。
それなりに難易度があるので、やりごたえはあります。

エロはアニメーションで素晴らしい、良いぞー。

幻影のゴーストビル

C判定としていますが、ゲームの完成度は非常に高いです。
暗い雰囲気でまさにエロホラーと言った作品ですな。エロはそこそこ。

SILENT CITY

こちらもC判定。
エロは悪くなくゲームシステムも斬新なのですが、フラグが分かりにくいのが難点。

エロホラーとしての要所は抑えており、次作の期待が膨らむ良作でもあります。

凌辱作品ピックアップ