作品概要

タイトル:Saint Foire Festival シリーズ
サークル:床子屋

エッチシーン

床子屋さんの同人誌は凌辱ものとして至高の逸品なんですよ。
もう女性の嫌がる仕草から壊れるまでの過程が完璧。

それでいて歴史ものとして面白い本作。
シリーズ全てが同じテーマを扱っているだけで、どこから読んでも問題ありません。

一部2~3話連続で同じキャラの凌辱が続くのでそこぐらいですね。

6~8:凌辱されるヒロイン【メイベル】

Saint Foire Festival 6

物語は預言者ハリィが片思いの少女メイベルと出会う所から始まります。
預言者といっても、ハリィはずっと預言者としての能力を失っていました。

メイベルに会った日に久しぶりに見れたようです。数年ぶりでしょうか。
相棒のトリスタン曰く、それはメイベルとキスをしたせいとのこと。

トリスタンの思惑は不明ですが、少なくともメイベルに良い感情を抱いていないようです。
さて、そんなメイベルですが、とある事情で町医者の実験に付き合っていました。

その実験とは媚薬の効果確認。メイベルはずっと町医者と淫行をしていたのです。


本番行為には至っていないようですが。メイベルの考えと今後の展開はどうなる!?
預言の仕組み・ハリィとメイベルの結末等、多くの魅力が詰まった作品と言えるでしょう。

9:凌辱されるヒロイン【アネッサ】

物語は両想いのアネッサとライオネルのベッドシーンから始まります。
身分違いの恋だと分かりながらも想いが強くなるアネッサとライオネル。

そんな2人の淡い恋を間男ヘイグはぶちこわします。
ヘイグからライオネルと富豪の娘の婚姻話を聞いたアネッサは真偽を確かめるためにライオネルの屋敷に忍び込みます。
しかし、見計らってたかのようにヘイグが現れました。

ヘイグと2人にいることを知られたくないアネッサは彼のセクハラから逃れられず、ついにバックから犯されてしまいます。

声を出せずに強気な女性が犯されるのは興奮しますねぇ。
寝取られシチュとして申し分ありません。

10:凌辱されるヒロイン【マティ】


聖人フォワールの木の前で姉と自分の幸せを願うマティに男達は襲いかかります。
膣・アナル・口・手。ありとあらゆる箇所を汚されていくマティ。
それでも希望を捨てずに村に帰り着くのですが・・・。救いの無い展開が良いですね。

一般ゲームでもそうですが、私は大団円が好きではありません。
どこか切ないノーマルエンド、もしくは更なる展開を予感させる終わりが好きです。

本作は更なる展開を予感させる終わりで、先が気になりますねえ。
少女が男達にボロボロにされる展開が好きな人には大満足まちがいなしです。

まとめ

西洋ファンタジー好きはドはまりする最高の凌辱シリーズ。
末永くオカズとして使えますよ!

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