作品傾向

床子屋さんの同人誌は凌辱ものとして至高の逸品なんですよ。
もう女性の嫌がる仕草から壊れるまでの過程が完璧。

その中でもSaint Foire Festivalは歴史ものとして面白いシリーズ作品。
シリーズ全てが同じテーマを扱っているだけで、どこから読んでも問題ありません。

作品紹介

暗い家Ⅱ

高嶺の花のお嬢様を従順な肉便器に調教する。
前作で被害者だった高崎かなこの身代わりとなった市ヶ谷貴子。

トイレの姿を盗撮され、パイパンも晒されて逃げ話。
暗い家でオッサンにレイプされ絶叫する姿に興奮が止まりませんわ。

次話では男子生徒に輪姦されます。救いなんてない。

Saint Foire Festival 6

物語は預言者ハリィが片思いの少女メイベルと出会う所から始まります。
預言者といっても、ハリィはずっと預言者としての能力を失っていました。

メイベルに会った日に久しぶりに見れたようです。数年ぶりでしょうか。
相棒のトリスタン曰く、それはメイベルとキスをしたせいとのこと。

トリスタンの思惑は不明ですが、少なくともメイベルに良い感情を抱いていないようです。
さて、そんなメイベルですが、とある事情で町医者の実験に付き合っていました。

その実験とは媚薬の効果確認。メイベルはずっと町医者と淫行をしていたのです。


本番行為には至っていないようですが。メイベルの考えと今後の展開はどうなる!?
預言の仕組み・ハリィとメイベルの結末等、多くの魅力が詰まった作品と言えるでしょう。

Saint Foire Festival 9

物語は両想いのアネッサとライオネルのベッドシーンから始まります。
身分違いの恋だと分かりながらも想いが強くなるアネッサとライオネル。

そんな2人の淡い恋を間男ヘイグはぶちこわします。
ヘイグからライオネルと富豪の娘の婚姻話を聞いたアネッサは真偽を確かめるためにライオネルの屋敷に忍び込みます。
しかし、見計らってたかのようにヘイグが現れました。

ヘイグと2人にいることを知られたくないアネッサは彼のセクハラから逃れられず、ついにバックから犯されてしまいます。

声を出せずに強気な女性が犯されるのは興奮しますねぇ。
寝取られシチュとして申し分ありません。

Saint foire Festival 10 Matty


聖人フォワールの木の前で姉と自分の幸せを願うマティに男達は襲いかかります。
膣・アナル・口・手。ありとあらゆる箇所を汚されていくマティ。
それでも希望を捨てずに村に帰り着くのですが・・・。救いの無い展開が良いですね。

一般ゲームでもそうですが、私は大団円が好きではありません。
どこか切ないノーマルエンド、もしくは更なる展開を予感させる終わりが好きです。

本作は更なる展開を予感させる終わりで、先が気になりますねえ。
少女が男達にボロボロにされる展開が好きな人には大満足まちがいなしです。

エルフの女騎士の受難

夢か現か。いつものように就寝したミネルヴァは牢獄で目を覚まします。
周囲は男の囚人だけで女はミネルヴァ1人。彼女はエサとして男達に輪姦されるのでした。

これはきっと悪夢。目覚めれば終わるはず。激しい凌辱に耐えてやっと目を覚ましますが、なぜか彼女の膣には精液が溢れていましたと。

冷血な女騎士を凌辱する最高の凌辱エロ同人誌でございます。今夜の犯すはこれで決まりや!