陵辱ゲーマーが愛してやまない至高の凌辱ゲーブランド。
数ある名凌辱ブランドが倒産する中、最後の砦としてオカズを供給し続けてくれています。

今回はそんなGuiltyの魅力と不満を余すところなくお伝えしましょう!

Guiltyの魅力

僕がGuiltyを信奉する大きな理由は無力な女性が圧倒的な暴力に蹂躙される点です。
いわゆる戦うヒロインではありません。一般的な女性なのです。

なかなかこの手の作品は多くありません。寝取られはスタンダードなんですが、凌辱となるとからっきしです。
では、より深く見ていきましょう。

輪姦・乱交のオンパレード

無力な女性にケダモノが群がり犯しつくす。
このどうしようもない状況にどこまでも興奮できます。

精液やら愛液やら汗やらでドロドロの美女がもうたまらん。
男達も極上の獲物を逃すはずがありません。エンドレス輪姦です。

人間の男にレイプされる

陵辱界隈は異種姦が多いですが、今なお人間の男によるレイプに力を入れています。
異種姦も悪くはないんですけどね。数が多すぎて食傷気味なんですよ。

やっぱ同種に凌辱されるべきじゃない?そんな変態的な思想を持っております。
世界観が日常なので、日常の裏でレイプされる美少女という背徳感もたまりません。

テーマがぶれない

姉妹ブランドの「Guilty Nightmare Project」は毛色が違いますが、Guilty作品は

  • 現代で
  • うら若き乙女が
  • クズの男達に輪され続ける

とテーマが一貫しています。
ハッピーエンドでも知恵と外部の協力で何とか打倒しており、必死感が伝わります。

基本的に凌辱を回避できないストーリーも高評価。犯された心の傷は永遠に消えません。

Guiltyの不満

そんな素晴らしいブランドですが、不満点もいくつかあります。

エロ以外のストーリーが平凡

凌辱ゲーの宿命なのかもしれませんが、日常パートがとにかく平凡。

特に虜シリーズはエロまでの導入が長く、苦痛に感じてしまいます。
あまりにも平凡な日常なんですよね。まあ、そのおかげで裏の日常である凌辱の味が増すのですが。

一昔前はストーリーも凝っていて面白かったのですけどね。
輪罠は男装した主人公が兄の死の真相を確かめに男子校に潜入します。そこでの紆余曲折が秀逸でした。

エロは虜シリーズが良いんですけどね。ストーリーは昔の方が面白かった。
この辺は今後に期待。

オススメ作品

虜ノ旋律

虜シリーズで押している作品。
おっぱい好きにたまらないバスト。恥じらいの仕草がたまりません。

また、教師の西園寺七緒は前作からの続投で、更なるレイプ地獄に堕ちます。
ヒロインが2作続けてレイプされる作品はGuiltyならではですね。

Last Waltz ~白濁まみれの夏合宿~

内紛によって異国の孤島に閉じ込められた若者たちの物語。
不満や恐怖から内部分裂する過程が丁寧に描かれています。

そして、数少ない女性はその身体を狙われます。もちろん性欲のはけ口として。
こんな異常事態の中、彼女たちはどう立ち回るのか。読み物として本当に面白い。

Nightmare×sisters 〜淫獄のサクリファイス〜

Guiltyでは異色の戦うヒロインもの。
僕にはちと合わないのでC評価としてますが、Guilty節はおとろえておらず、圧倒的な輪姦を見せてくれます。

竿役も人間の男なので、劇的に変わったという事でもありません。

ロープライスでエロゲ初心者が手を出しやすいのもグッド。
新作の出すペースが速いのも素晴らしい。凌辱作品をどんどん出していってほしいです。

まとめ

竿役が人間の男である凌辱ゲーでは間違いなく最高峰。
絵も素晴らしく、特におっぱい好きは大満足できるでしょう。

今後もどんどん作品を出していってほしいですね!

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