盗賊は大変なものを盗んでいきました。

作品概要

タイトル:盗賊は大変なものを盗んでいきました。
サークル:WINDWAVE
販売価格:1320円
販売サイト:

DLsite

ゲームシステム

スニーキングアクションも増えてきましたね。本作は盗賊が己の盗みスキルを武器に暴れまわる作品です。
特定の人間い対してアイテムを盗めますが、一定時間後に追いかけられます。捕まるとアイテムすべてがボッシュート。

全部で5つのステージがありますが、それぞれで盗みの内容が変わるのが面白い。盗賊の活かし方が上手いなあ。
そして、本作ではレベルアップがないので、あの手この手で目当ての女の子を弱体化させて倒すわけです。
なぜか銃攻撃の婦警だけはノー対策で倒しました。銃いけるなら他も余裕じゃないの?
そして、倒した女の子はアジトに連れ帰りお楽しみと。ここまでのシチュは素晴らしいの一言です。

ただ、この作品逃げるのが結構面倒なんですよね。警察署と城に至っては見つからずに進むのが不可能。

なので、周囲の目を気にせずに走り切るというスネークが助走をつけてぶん殴ってきそうなステルス具合です。

簡単なミニゲームな感じでサクサク進めるので、不満はそこまでありませんでした。

エッチシーン

各キャラ3つのエッチシーンがあり、レ〇プ、フェラ、完堕ちに分かれます。

ただ、何というか物足りなさを感じますね。バリエーションが少ないんですよね。
盗賊が女の子を犯す。この1点なのでいまいち興奮できなかった。

王女とか周りに恨みを買っているっぽいし、乱交ぐらいさせれば盛り上がったかなと。
婦警も警察署という素晴らしいステージがあるので、そこで羞恥プレイをして欲しかった気もします。

といってもゲームの性質上、そんなことをしたら即刻ブタ箱行きなので難しそうではあります。

後、本作はどうも2人の絵師が描き分けているようなんですよ。そして、それがマイナスポイントだと感じています。
同人エロゲーは絵で買う人も多いので、片方の絵しか好みでない場合半分損した気になります。
そうなると買わなくて良いやってなるんですよね。やはり1作品には1人の絵師が無難だと思うわけです。

まとめ

スニーキングアクションとしては無難なできですが、エッチシーンに不満が残る。
体験版をプレイしての様子見をオススメします。

あなたの求める凌辱寝取られ同人エロゲーはこれだ!

2012年から凌辱寝取られ同人エロゲーを楽しみ続けている僕が自信を持ってオススメする作品。
それらをテーマ別にご紹介します。

敗北後からレイプがより濃厚に
・エロトラップに拘りを持っている
・エロステータスの種類が圧倒的

などなど、メジャーからニッチな性癖まで網羅しています!

凌辱作品ピックアップ