Ambrosia アンブロシア

作品概要

タイトル:Ambrosia アンブロシア
サークル:しもばしら工房
販売価格:1296円
販売サイト:

ゲームシステム

あ~ダメダメ!エッチすぎます!
これだけでオカズ1か月は持つのでは。そう感じさせるエロスがここにあります。
タイトルからエロいんですよね。
アンブロシアは日本語で「神の食物」。つまり、フローデは生贄の性職者として淫らになっていくわけです。

ストーリー

とある事情でケルベス島に流されるフローデ。
そこで布教をしつつ、これまたとある事情で囚われた友達を助けていきます。
でまあ、同人エロゲーのお約束として島の男どもは性欲に忠実でして。
あの手この手でフローデにセクハラをしていきます。
最初は戸惑うフローデも修行と考え頑張っていく。

中々にけなげ。いじめたくなる素養を秘めております。

バトル

オーソッドクスな1VS1。
しっかり戦闘中のエロも入れており、抜かりはありません。
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信仰を集める事で、フローデは新たなスキルを覚えていきます。
ビラ配りや説教、はてはエッチなご奉仕など。
強くなるためにただレベルを上げるだけではいけないのです。

エッチシーン

舞台全てがフローデを犯しつくす舞台装置となっています。
街で外でダンジョンで。
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フローデにやすみはありません。
段階エロなので、少しずつエロさが上がっていくのは良いですね。

にしても、治安の悪い街でボディペイントした素っ裸で歩く辺り、フローデは淫乱の素質があったのかもしれません。痴女だよ痴女。

陵辱色が薄いかというとそうではなく、心は抵抗しつつも交換条件で仕方なくが多めです。
もちろん堕ちた後は喜んで犯されますが、それも同人エロゲーの王道でしょう。

まとめ

究極のエロスをあなたに。
もうほんとエロいです。超オススメ。買っていない人はもぐり。

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