Ambrosia アンブロシア

作品概要

タイトル:Ambrosia アンブロシア
サークル:しもばしら工房
販売価格:1320円
販売サイト:

ゲームシステム

あ~ダメダメ!エッチすぎます!

これだけでオカズ1か月は持つのでは。そう感じさせるエロスがここにある。
タイトルからエロいんですよね。

なお、アンブロシアは日本語で「神の食物」となります。つまり、フローデは生贄の性職者として選ばれてしまったわけですな。

権力者から不当な怒りを買い、島流しされるシスター

見目麗しく清楚なフローディアは男達を知らず知らずのうちに虜にしていました。
そんな彼女にクラーボン卿が言い寄りますが、何度もフローディアが断ることで逆切れします。

フローデに誘惑された。そんな狂言を言い放つクラーボン卿。

皆が嘘だと分かっていましたが権力に屈し、フローデを対面上は保護するために島流しします。

それこそが本ゲームの舞台である「ケルベス島」。いまだライヒ教が浸透していない地域でフローディアは信仰を広めていくことになりました。

ノイエに出会い、少しずつ歯車が狂っていく

フローディアはケルベス島でノイエという神に出会うことになります。

曰く、自身の秘宝の場所を教えるし、力も与えると。
あまりにも旨すぎる話ですが、金も力も欲しいフローディアはそれに縋るしかありませんでした。

ここからフローディアの恥辱にまみれた島生活が幕をあけるのです。

そんなこんなでプロローグは終わり。
以降もストーリーをしっかり組み立てており、ヌキゲーだけには終わらないと今なお根強い人気を誇る傑作となっています。

ライヒ教の布教をして、神官としての格を上げろ

メインの目的は「ノイエの秘宝」の獲得ですが、聖職者としての仕事も忘れてはいけません。

町の中心で説法を行い、信者を増やしていきましょう。
最初は反応が芳しくありませんが、少しずつ反応が良くなっていきます。

信仰が上がるにつれて「神官ランク」が上昇していきます。

神官ランクの上昇で神殿の設備が増えていき、よりスムーズに信者を集める事が可能になると。
ステータスも上昇するので、ダンジョン攻略前にある程度は神官ランクを上げておく必要があります。

神官ランクはスキル所得でも重要であり、聖職者という設定をしっかりゲームに盛り込んでいるのが伝わりました。いいね!

オーソドックスなバトルファック

オーソッドクスな1VS1。
しっかり戦闘中のエロも入れており、抜かりはありません。

敵毎に弱点属性が決まっており、そこを突くことで戦闘を有利に進められると。

程よい難易度で難なく進められるでしょう。まあ、独自性はないので戦闘を楽しみたい人には向いてないかな。

エッチシーン

舞台全てがフローデを犯しつくす舞台装置となっています。もはやエロシスターに安息の地は無いのだ・・・。

歩くだけでセクハラされる悲しき乙女

同人エロゲーのモブ男はゲスばかりですが、本作はその中でも上澄み。

何がどう滑ったか分かりませんが、ピンポイントでおっぱいを揉みに行きます。

フローディアはフローディアで隙が多すぎるので、簡単に身体を許してしまうと。無料で触り放題とかマジかよ!

チョロシスターの行く先々でエロイベント

何が無くともお金が必要。
そこで様々なバイトに手を出しますが、セクハラ上等のところばかり。

しかし、そこは世間知らずの聖職者。恥ずかしながらも布地面積の少ない衣装を身に着け、人前を闊歩します。

そんなチョロくて隙の多いエロシスターが襲われないわけがない。
もはや公認。何をやっても怒られない。そんな異常な空間をフローディア自身が作っています。

どこまでもどこまでも堕ちていく

段階エロを搭載しており、段々とエロくなるフローディアがたまらない。

完堕ち後が多く、凌辱色は薄い

堕ちた後に快楽にふけるフローディアのエッチシーンが多く、凌辱を求めている人は喉に小骨が刺さった感覚を持つかもしれません。

もちろん凌辱も多いんだけどね。後半は全力でエッチを楽しむようになっちゃうからね。

まとめ

究極のエロスをあなたに。
もうほんとエロいです。超オススメ。買っていない人はもぐり。これが1320円っておかしいよ・・・安すぎんよ・・・。

至高の凌辱寝取られエロゲーはこれだ!

凌辱寝取られ廃エロゲーマーの僕がオススメする傑作をテーマ別にご紹介!
・面白さを重視したい
・エロトラップを堪能したい
・魔法少女の作品を遊びたいetc