作品概要

タイトル:姫巫女ルキナ 愛辱花嫁修業
作者:冬野ひつじ
販売価格:980円
販売サイト:

ストーリー

時は戦国時代。
ヤガタイ国の姫巫女であるルキナ、その弟であるサラルが敵国に攫われてしまいます。

敵国の王バルディアは姫巫女の持つ「伝説的な能力」を欲し、そのために2人の手に入れたかったのです。
宗教的な意味合いはなく、ガチの天変地異を引き起こすやべえ能力の模様。

そのような経緯でバルディアが攻め入る前は中立国として、それなりの影響力を持っていたようです。

なお、ヤガタイという名前ですが、おそらく邪馬台国を元にしたのだと思います。
卑弥呼には弟もいたようですし、その辺の歴史を学んでいると物語に深く入れるかもしれませんね。

オーソドックスな快楽堕ち

最初の設定以外は特に目新しいものはありません。

  • 捕らえられての調教
  • 自由をかけた恥辱バトル
  • 快楽堕ちエンド

逆転はなく、そのまま孕み姫として一生を終えます。

唯一のイレギュラー要素は男の娘である弟の存在。

ヒロインと同様に調教を受け、最初に陥落します。
ルキナが最終的に堕ちた原因が弟ですからね。ああ、無常。

エッチシーン

おねショタ・男の娘・逆レイプの合体技は予想できんかったわ・・・。
弟サラルの調教シーンがそこそこのボリュームなんですよね。この辺の性癖が苦手は人はきついです。僕は読み飛ばした。

てっきりサラルは最後の竿役だけと思ってたんですけどね。がっつりいじめられるとは。
ちなみにいじめ役はバルディア王の妃なので、母子プレイも兼ねてます。

それ以外は悪くない。
ルキナのフェラチオとパイズリ奉仕は中々のエロさ。

馬上戦闘で服がこすれて快感に震えるシチュは本作ならではでしたね。この辺は本当に良かった。

まとめ

一般的なエロラノベ。
性癖が色々と散らかっているので、楽しめるかはどこまで受け入れられるか次第です。

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