
作品傾向
コイツは凌辱スキーの血が騒ぐぜえ・・・。
本気で嫌がる女性の描き方が秀逸で、凌辱までの攻防に見ごたえがあります。
また、オッサンは元よりヒロインや脇役の設定も練っており、それが作品の背徳感をマシマシにしていました。
もちろん絵柄もドスケベなのですが、凌辱とはシナリオで抜くのだと言わんばかりの構成力が紀山ハルの魅力なのは間違いありません。
泣き叫びながら嫌いな男にイかされる。逆転要素皆無の王道レイプマンガをたっぷりとお楽しみください。
作品紹介
おじさんシリーズ総集編

紀山ハルの処女作をまとめた総集編。
この頃から設定が凝っており、エロ漫画とは思えないテキスト量を誇ります。
もちろん逆転も快楽堕ちもありません。グッドだね。
乱暴おじさん




コンビニ強盗の失敗で逃走中のオッサン。
警察に追われるわ借金は返せないわで散々な目に合った彼は1人のJKにストレスをぶつけました。
夜の公園で抵抗するJKの服を剥き、正常位で中出しフィニッシュ。写真も撮られ、今後の結衣の未来は暗いものとなったのです。
にしてもJKの抵抗が本当にすごい。顎への頭突きや金的蹴りと容赦がありません。
ナイフを突きつけても、好きを見つけて反撃しますからね。下手なバトル漫画よりバトルしています。必死の抵抗の末に犯される。たまらんですわ。
そして、後日。サッカー大会で応援に来ていたチアガール服のJKと再会します。
如何に強気な結衣と言えど、痴態を撮られては逆らえません。
そのまま男子トイレに連れ込まれ、奉仕を強要されたのです。
気丈にも睨み続けるあたりは流石ですが、それが男の性欲を更に刺激するんだよね。どうしようもないね。
挿入だけはダメだと決死の抵抗を見せるJKですが、結局は二度目の中出しを許してしまいました。
男子トイレで全裸に剥かれて逃げる事もできない。あまりにも可哀そうでドチャクソ抜けました。
底辺おじさん




貴族の家に潜入した底辺おじさんが伯爵夫人に激昂し、凌辱する話。
バレれば即処刑の時代によくもまあ思い切ったものだし。やっぱ暴漢は後先考えない方が良いね。
凌辱された姿を護衛兵に見られたくない。チ〇ポにイかされながらも何とかごまかす夫人の痴態は最高のオカズでございます。
最後は恥も外聞も捨て、子供のように泣き叫びながら中出しフィニッシュです。無常。
【オススメ】氷室京華はDQN教師にわからせられる!?





990円で67Pもの凌辱寝取られを楽しめるコスパに優れた良作。全3話構成。
良妻賢母のクールな女教師がDQN教師に凌辱され、脅される王道のシチュになっています。
夫への愛が強く、最後まで堕ちない人妻が素晴らしい。快楽や罪悪感でジワジワとメンタルが削られていき、沼に落ちていく美熟女が実にそそりました。
合間に夫や子供との日常を挟むのもグッド。裏ではDQN教師にヌッチョヌチョにされている境遇がエロイんですわ。
体位や犯す場所(学園・ラブホ)、羞恥プレイなどのシチュエーションも多彩で抜きごたえ抜群。紀山ハルの集大成と言っても過言ではありません。

























