本当はエロかった童話~赤ずきんちゃん~

作品概要

タイトル:本当はエロかった童話~赤ずきんちゃん~
サークル:うぉーびろんぐ
販売価格:1260円
販売サイト:

あらすじ

妹ミストの病を治すため、各地を冒険する赤ずきんちゃん。
行く手には身体を狙うオオカミ男が立ちふさがる。
戦う力がない赤ずきんは知恵を振り絞りオオカミ男から逃げ惑う。
オオカミ男「グフッ、オレノ オンナダ・・・ ゼッタイ、ハラマセテヤル・・・♪」

ゲームシステム

シナリオ

妹の病を治すことが目的で、それ以外は特にストーリーはありません。
分かりやすいストーリーです。
人探しイベントはヒントが少ないため、結構難しい。
墓場は盲点だったよ・・・

アクション

敵の動きを予測して、赤ずきんを動かしていくので、頭を使います。
何度か失敗すると次のエリアに無条件で進めるため、詰まる事はありません。
新しいシステムで、楽しめました。

エッチシーン

エッチイベント自体は多いんですが、使い回しが多すぎました。
セリフは毎度、違うので大きな不満はありませんが、もう少し絵を増やして欲しかったな。
あるアイテムを持っており、かつ全裸だと全ての男に売春出来るのは面白い。

まとめ

シナリオ・エッチともにボリュームが少ないですが、赤ずきんが剥かれながら逃げ惑う姿に非常に興奮しました。
この価格なら十分良作だと思います。

 

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