
目次
作品概要
タイトル:くノ一牡丹
サークル:えのきっぷ
販売価格:1430円
攻略時間: 1時間半
販売サイト:
シナリオ・ゲームシステム

任務のためにお屋敷に忍び込ぬエッチなくノ一ちゃん。
明らかにサイズの合っていない服がドスケベで最高です。おっぱいこぼれそう。
牡丹は新米を卒業したものの上級任務にはまだ早い程度の実力。
しかし、捕まった先輩くノ一を見捨てるわけにはいかない。決死の覚悟で半鬼が巣くう屋敷への潜入を開始したのでした。
といったプロローグ。
戦闘ではスニーキングシステムを採用しており、背後からの確殺が基本戦法。
通常戦闘も可能ですが、敵は意外と強い上にレベルアップがないため戦う旨味がありません。
くノ一らしく忍びながら戦う。キャラ設定にあったシステムで実に素晴らしい。
総プレイ時間は1時間半程度でストーリーも分かりやすい。サクっと遊びたい人にオススメの作品です。
エッチシーン
あらゆる場所にエロが組み込まれていて辛抱たまらん。
バトルファックが豊富で右手が休まらない

特定の敵は牡丹を羽交い絞めにし、セクハラをしてきます。
すぐに撃退したいところですが非力な牡丹にそれは叶いません。
隙を突くため、ギリギリまで身体を許す必要があるのです。服を脱がされ、大事なところを触られ、最後は…。
絶頂するとゲームオーバーなので加減が大事。エロくもありゲームとしても面白い。最高のバトルファックでした。
処女クリアは許さない。監禁シチュが目白押し

敵の策略にはまり捕縛される牡丹。
そこからのエロエロイベントもヌキどころ満載でした
- ランダムに出現する三角木馬を避ける
- バックで突かれながらの散歩
- 監禁凌辱
などなど。女体を徹底的に辱める製作者の拘りを感じました。
脱衣も自由自在で、どこまで剥くかを選べます。プレイヤーの好みで牡丹を辱めてあげましょう。
恐怖に震えるくノ一が許しを請う様は絶頂もの。マジで抜けるぞー。
敗北レイプも完備。リョナラー向けの展開もあるぞ

流石は昔からの凌辱エロゲーサークル。ツボを完全に抑えています。
負けたら容赦の無い凌辱。敵地ということもあって、末路は悲惨です。
リョナスキーが十分に満足できるシチュをご期待ください。
なお、リョナ苦手な人はスタート時に「牡丹の死体と死亡経緯の報告書」を非表示にできます。
僕は苦手なのでカットしました。こういった配慮は嬉しいね。
エロアニメ版

原作にはないオリジナルのバッドエンドルートを作り、そこを深掘りする構成になっています。
タイトルを見ないとくノ一牡丹と気づかないレベルの内容なので、原作ファンに手放しでオススメできる作品ではありません。
ただ、オリジナルのエロアニメとして見れば、くノ一陵辱モノとしてコスパは良い。
動画時間こそ14分弱と短いですが、余計なシーンを入れずエロ10割になっています。
OPもなければEDもない。戦闘シーンもほんのわずかです。こういうので良いんだよ。
しっかり抜ける。ただ、原作再現度は低い。そんな作品でした。
その1:影分身輪姦祭りの術!?
牡丹の分身を犯しまくる大乱交。これだけでも見る価値はあります。
2穴責めでイキ狂う牡丹もいれば、手コキ&パイズリ&挿入の同時責めで涙を流す牡丹もいます。
そして、本物は全裸で拘束され、分身達の痴態を見せつけられると。
自らの痴態に顔を赤らめる牡丹が可愛くして仕方ない。恥ずかしくてたまらねえだろうなあ!
もちろん本物にも凌辱シーンがあります。ナメクジで全身を愛撫され手からの中出しセックスがエッチでした。
冒頭では妹弟子の夜鈴の処女レイプもあり、満足度の高い内容でしたね。よー作っとる。
その2:公開レイプ
全自動バイブでイきまくる牡丹と夜鈴のシーンからスタート。
その後は鞭打ちプレイ、三角木馬に全裸拘束される羞恥プレイへと続きます。
そして、クライマックスでは野外輪姦レイプが幕を開けます。怒涛も怒涛。泣きながら淫語を叫ぶ牡丹が最高です。
小細工無しでひたすら全裸セックスというシンプルな構成で好感を持ちました。分かりやすさ大事よ。
なお、最後は精液ボテになって死亡します。グロ要素はありませんが一応注意。
まとめ
流石はえのきっぷさんといった完成度。
リョナシーンをカットできる配慮が非常に有難かったです。

























