ここ最近、AVが本気で抜けません。
気合で抜いても後味が最悪で後悔だけが募ります。

結果として僕は2次エロ、特に同人エロゲーのオカズとするようになりました。
今回はAVがなぜ抜けないかの話を存分に語っていきます。

AVで抜けない4つの原因

演技がわざとらしい

FANZA REPORT 2018によると、AVの人気検索ワードのトップに「熟女・巨乳・痴漢・人妻」が挙げられています。
で、痴漢と巨乳を除けば寝取られに見られるキーワードなんですよ。同人だけでなくAVでも寝取られは人気なのです。

さて、寝取られに大事な要素はなんでしょうか。色々あるでしょうが、演技は間違いなく大事ですね。

恋人への罪悪感、少しずつ変わっていく自分への戸惑いetc。
寝取られって演技が棒だとダメなんですよ。で、AVはもれなく棒なんですよ。しゃあないですけど。

シチュで抜くのが寝取られです。
AVで人気ジャンルだから寝取られは増えるけど、演技が棒の作品ばかりで抜けない。そんな現状です。

マッサージやマジックミラーみたいに演技不要なAVなら良いんですわ。あれは裸体を楽しむもの。

「カップル限定」マジックミラー号の中で、自慢の彼女を「寝とって」真正中出し! 17

男優が固定となっており不快

これマジで致命的じゃないっすか?竿役が同じだと萎え萎えです。
いやまあ、AV男優が少ないという事情は知っていますが、それにしたってねえ。

レイプ系メーカーで有名どころはナチュラルハイとアタッカーズですが、アタッカーズは特にひどい。
「またお前かよ!!!」と。なので、もう数年はアタッカーズのAVは買ってません。

出張先相部屋NTRみたいに男優の顔がモザイク処理されていると良いんですけどね。

仕事だと思うと萎える

レイプも寝取られも「望まないのに感じる快感」が大事なんですわ。
でも、AV女優って明らかに演技なんですよね。レイプで感じる自体が幻想ってのは言いっこなしだ!

AVは最後に堕ちますけど、もうそれが監督の指示ってのがアリアリと分かっちゃうんですよね。ちゃうねんって。
総じて、シチュエーションで抜く作品は無理になりました。
裸体を楽しむのを目的にノーマルなAVで抜いた方が良いと思う。

2次エロに走った理由

僕の主食は2次エロです。要するに同人エロゲー。
まあ、これがエロいんですわ。製作者様に命を救ってもらってる感ありあり。

演技が気にならない

同人エロゲーは演技を気にする必要ありません。だって、絵だし。
ボイスがあれば多少は演技ありますが、それを除けば純粋にシチュを楽しめます。

まあ、ボイスはけっこう鬼門ですけどね。ボイスのせいでクリア断念したゲームもあります。

男優は同じにならない

当たり前だよなあ!
同じになるわけがない。だって、作画がまず違うもんな。

やっぱエロは男が大事なんですよ。ホモでは?

エロに抵抗感を持っている

同人エロゲーのヒロインはほぼ処女です。なので、エロに対する抵抗は本物。
嫌がる顔、羞恥心・快感を我慢する顔・トロ顔。これら全ては演技ではありません。

作りものだからこそ本物の抵抗感を感じられる矛盾。それこそが僕が7年以上も同人エロゲーをプレイし続ける理由なのです。

最後に

3次も2次も違ったエロスはある。しかし、寝取られ・レイプにおいて言えばAVはもうだめです。セクサロイドの発明でワンチャンか?

まあ、AVでリアルすぎるとそれはそれで後味悪いですよね。やっぱ2次だわ。

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