先日、コンビニ少女のブログ拍手にてこんなコメントを頂きました。
「Hシーン以外でもリアルさを感じる描写が非常に興奮します」(原文より一部抜粋)

コンビニ少女は万引き発見からセックスまでの過程が非常に丁寧に書かれています。
少女の抵抗を恐れる店長が、それでも若い身体に触るために試行錯誤をする。
店長と少女の駆け引きが面白く、有無をいわさずレイプする作品に比べてリアリティを感じました。
そこに私も興奮しましたね。
さて、犯されるまでの過程がエロい作品はコンビニ少女以外にもあります。

体験学習で老人介護施設に来た少女。
最初は優しいお爺さんが少しずつ本性を表していくまでの過程が素晴らしかった。
前半の焦らしのおかげで、後半のオリエンテーションやラジオ体操での陵辱劇がエロかったです。

こちらは同人誌。
ブラック企業に騙された少女がセクハラ面接を受ける物語です。
CGは9枚と多くありませんが差分やセリフが多く、総ページ数はなんと236ページ。
最初の42ページは服すら脱ぎません。しかし、すでにエロくて仕方ない。
面接官達のセクハラ攻撃に声を赤らめつつも弱々しく従う女性に嗜虐心をそそられます。
その後も面接官のセクハラは終わることはなく、フェラチオ・騎乗位・3Pと女性の身体と心をじわじわと犯していきます。

本番までのエロさ。
いちご100%やアイズを読んだことがある人なら共感して頂けるのではないでしょうか。

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