作品概要

タイトル:神楽黎明記 ~初花の章~
サークル:でぼの巣製作所
販売価格:3300円

ゲームシステム

巫女さんが妖魔と戦い、負けたら犯されちゃうローグライクゲーム。
シリーズを通してシステムは同じです。詳細は以下の記事にて。

弓で間合いを取ってチクチク攻撃

やはり弓はストレスフリー。
味方の陰に隠れればノーダメで進めます。状態異常回復も覚える防御寄りの巫女と言えますな。

攻撃力は低いですが、「ねらう」でほぼ確定クリティカルを出せるので序盤も安定するのが強み。
とはいえ、ラスボスには流石に力不足。持久戦を覚悟した方が良いでしょう。

キャラ紹介

ロリ声に程よく成長した身体。ロリと大人の間の成長具合です。
それゆえに中途半端な印象がぬぐえない。

戦闘自体は楽しい。やはり弓は良い。

エッチシーン

異種姦は3つのみだが、シチュのバランスは良い。

異種妖怪

骸骨武者、ハンザキ、ぬりかべ

骸骨武者、おまえ触手枠かよ!

触手、ゲテモノ、液体系とバランスの取れた異種姦枠ではある。
ただ、いくらなんでも骸骨武者が見た目に反してみみっちくてガッカリ。その鎧は飾りかぁ!?

種類も少ないので、異種姦目当てで買う作品ではない。

対人レイプに力を入れていて好感触

人型妖怪

油すまし、小豆洗い、金槌坊、一つ目入道、雪女

一つ目入道の身体中文字入れのきもさ以外は普通。あの性癖持つ奴おるんか?

金槌坊のチンポサイズ無限大は実に浪漫がありますな。
まあ、それぐらい。他に言うことはない。

シチュエーションエッチは浦島太郎

妖怪

経凛々

浦島太郎になって、鬼から返り討ちレイプされてしまいます。
枕返しと同様のシチュエーションエッチ枠として申し分ない。

裸体を存分にさらし、悶える初花ちゃんがたまらない。

まとめ

エロはきれいにまとまっているが、尖ってるものがない。
キャラクターもどっちつかずなので、余程思い入れがない限りは買わなくて良い気がする。

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