はい、どーも僕です。

同人作品を販売したい。もしくは購入したい。
そんな願いを持って検索をした果てに出会ったのがDlsiteではないでしょうか。

しかし、Dlsiteはアダルト作品をメインに取り扱っているので、どこか不安を持っていたはず。
僕は今でこそ絶対の安全性を理解しているのですけどね。当時は若干の戸惑いはありました。

そんなわけで安全性の不安でDlsiteの利用をためらう人もいると思うわけです。
同人市場の繁栄を願う僕にはゆゆしき問題です。

そこで!今回はDlsiteの安全性を生粋のDlsiteユーザーの僕が解説していきましょう!

Dlsiteの基本情報

企業情報

まずは印籠代わりにDlsiteの企業情報を言っておきましょう。
株式会社エイシスが運営しており、そのエイシスはゲオホールディングのグループ会社です。

ゲオは多くの人が知っているでしょう。この段階で信用は担保されていますね。

決済情報

Dlsiteで購入した時の決済情報をお見せします。
比較でDMMを書いていますが、どちらも企業名しか分かりません。

なので、エッチな作品を買ってもまず分かりません。

Dlsiteは一般作品も取り扱ってますから。変に取り繕う必要はないでしょう。

アダルトサイト特有の広告は無い

これは別にDlsiteに限らず、アダルトサイトの信頼性の指標ですね。
むやみやたらと広告が出るサイトは健全とは言えません。

その辺、Dlsiteに問題ありません。わざわざ広告費で稼ぐ必要はありませんから。

同人作品の普及に尽力している

僕がDLsiteを尊敬しているもう1つの理由がこれです。

違法アップロードの実績はエイシスのHPで確認できます。
Steam販売サポートは画期的ですよね。営利目的もありますが、同人作品普及のために力を入れてるのが伝わります。

ユーザーの声

ユーザーと言っても僕なんですけど。
ひとまず僕が初めて購入した日のスクショを貼りましょう。

2012年が最初ですね。その日から今日まで買い続けていますが、クレジットカードの流出被害は一切ありません。

ちなみに僕はDLsiteのヘビーユーザーでして、月報で購入実績をお話ししています。
僕ぐらい買っても平気なんですから大丈夫です。

最後に:同人作品に積極的に触れよう!

同人作品は大事な日本文化と言っても過言ではありません。
それはコミケの規模を見ても分かるでしょう。

同人作品の購入は危険でも無ければ、恥ずかしいことでもありません。
ぜひ積極的に触れて、サークルさんの熱意を肌で感じて下さい。

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